この事態がかならずや収束し、新生する。 その中で「自身が過去に戻れる能力=超える力を持っている」ということに気が付くのだった。※旧FF14の超える力は過去視ではなく過去への干渉能力でした。, この能力が発覚した主人公は”十二跡調査会”のミンフィリアと出会いスカウト。十二跡調査会のメンバーとなる。※十二跡調査会は新生エオルゼアの「暁」の前身となります。, 十二跡調査会となった主人公は蛮族と都市間の問題の解決や、蛮族がクリスタルの力を以て召喚する神、「蛮神」の召喚阻止を行っていく。

未曾有の危機に対してルイゾワはエオルゼアに対してかつてのエオルゼア同盟とグランドカンパニーの復活を提案。 ウルダハ、グリダニア、リムサ・ロミンサの3国はそれに同意、3国での共同戦線を構築するのだった。, 帝国の狙いが解らない中、あらゆる手段に対して対抗を行う為には「12神」の力を使うことを想定にいれた救世詩盟。 なのでこの記事は超ネタバレ注意記事となります。, ちなみに5.0漆黒のヴィランズからは「つよくてニューゲーム」が実装されます。 Tweet.

さらにヤ・シュトラ、イダ、パパリモ、サンクレッドとウリエンジェもこの救世詩盟のメンバーということが判明する。

全世界1600万人待望の ファイナルファンタジーXIV 新たな拡張パッケージ「漆黒のヴィランズ」アーリーアクセスからプレイして、平日挟んで2回目の土曜日にメインストーリーをクリア!いやしかしこれは本当にすごい…良かった…まだやってない人はこの先を読まずにFF14を買ってプレイした方がいい、全員。, 原初世界では帝国と戦争やら辛気臭いことをしていたところ、心機一転、第一世界でファンタジーな冒険を繰り広げられるのが非常に良かった!しかも、何かと別行動が多かった暁の賢人と一緒に。カットシーンのボイスも多めに入っている感じで、賢人がみんないい声で喋る。アルフィノは成長したな…と思ったら相変わらず坊やな所もあって安心したし、アリゼーと主人公は相思相愛だし、ウリエンジェは敏腕まじない師、ヤシュトラはお母さんだ。ストーリー的にも、それぞれキャラが立っていた。, 今回のメインストーリーのダンジョンはNPCと一緒に攻略できる!他プレイヤーとのマッチングにやきもきしたり、自分のペースを乱されず、かつ物語の没入感を損なわずにプレイできるのが良かった。79IDでは3回くらいトイレに行った。, 暁と一緒に「ミンフィリア」と呼ばれる現地の光の女が結構早い段階からパーティインする。冒険中に何かと女の子っぽい反応をしてくれる担当。ミンフィリアと呼ばれているけど絶対に本当の名前とかあるだろうと思っていたら、終盤のイベントで名前をつけてもらうのが完全に期待通りだった。, リテイナーシステムの整合性のために導入されたと思ったらめっちゃいいキャラでしたね、見た目はあんまりかわいくないけど好き。声が高橋未奈美さんなのでかなりうるさいのも良い。主人公のこと大好き勢で、特に全ての大罪喰いを吸収し終わって、主人公が溜め込んだ光を抑えきれずに自らも大罪喰いになりそうな時に「主人公を新たな妖精王とし、自分たちが守る」という選択肢を提示してくれたの最高ですよね。メリーバッドエンド、終末百合って感じ(女主人公でプレイしているものとする)。, クリタワを完全に忘れていた僕は「水晶公の正体は原初世界の知り合いか…身長もそんなに高くないし、未来のアルフィノか!?」…とか勝手に考察していたので、水晶公のフードが脱げた時「誰!?!??」となってしまった。, まあ、僕はグラハくん覚えてなかったけど…それでも、主人公の冒険が道標となる展開は熱かった!MMOの主人公はプレイヤーの分身という都合上、目立たなくなりがちなんだけど、今回は完全に物語の中心だった。, 冒険の舞台となる第一世界は、鏡像世界と言われるだけあって、これまで冒険していた原初世界と似通った部分が多い。新しいエリアに入った時にアルバートくんが音声ガイドしてくれるんだけど(諏訪部ボイスなのもあって)なかなか味わい深い。特に印象に残ったのは、妖精郷イル・メグに痕跡が残るフッブート王国だなぁ。原初世界におけるイシュガルドが滅びてしまった地域…みたいな感じだよねこれ。サブクエあんまりやってないけど、バックボーンもかなり作り込まれてる。拡張ストーリーを描くために世界を1つ作ってしまおうという気概がすごい。, 第一世界ではFATEで金評価を6回取ると、そのエリアの治安がよくなり、FATEで得たトークンとアイテムを交換できるショップの品揃えが増える。ランク2の商品に詳細地図があることに早い段階で気付いた僕はFATEをこなしながらストーリーを進めることにした。もうマウントは地図が無いと乗れなくなった…。, コルシア島は序盤に訪れた時の伏線を終盤に訪れて一気に回収するので気持ち良い。アルフィノの善良さが報われてよかったねってなる。チャイ夫妻とか最初はユールモアに侵入するための足がかりとしか思ってなかったのに。, テンペストに第一世界のゲロルトがいるんだけど、ネットでは「ロン毛のハゲ」って呼ばれてるのが流石に笑った。, ちょっと気になったのは、ランジートとかいうジジイから逃げ回るようにしてストーリーが進んでいったところ。最終的には主人公がタイマンで倒しちゃうし、なんだったんだ。, みんな思ってるだろうけど今回はエメトセルクが本当に良いキャラだった。合流するタイミングも絶妙で、いくつかの地域の大罪喰いを討伐し、夜を取り戻すことにも慣れてきた所で投入されて物語にアクセントを与えてくれる。, ハイデリンに世界を14に分かたれる以前の完全なる人エメトセルクにとって、鏡像世界に生きる人々はできそこないのヒトモドキのようにしか見えないらしい。そんなエメトセルクの目的は、分かたれた世界を統合してかつての家族や親しい人たちを取り戻すこと。つまり自分の世界を救うことなんだよね。, 最後のエリアで、エメトセルクが自身の創造魔法で生み出した、ある日のアーモロートを体験できる。マップの方はフライングで見るとテンペストの地形と融合した町並みが綺麗。エメトセルクの創り出した古代人は非常に穏やかで、精神的に余裕がある感じで、なんか大きい。建物のスケールが大きいのでクエスト受注する時に目測を誤ることが多かった。古代人語は少ない音数にたくさんの意味を含んでる感じで効率的だなと思った。, メインストーリー最後のID素晴らしいですね。ダンジョンの地名表示がモノローグになっている演出とかすごい。心に描いたものを創造する魔法で終末を作ってしまうっていう設定も好き。, パッケージタイトルは第一世界に夜を取り戻していく闇の戦士こと主人公を指しているのかと思いきや、主人公たちに負けて「反逆者」として歴史に名を記されたエメトセルクのことだった…というのもなんというか、すごいタイトルだなぁ。. ff14の漆黒のヴィランズ。面白いと巷で噂のストーリーをプレイして体験してきました。, 新生の頃から多々出ている謎、問題。それらの核心にフォーカスがあたりクリアになった部分も多々ありますので面白かったですね。, この絵は、物語の核心を語る「水晶公」という人物がクリスタルタワーの居室で過去の歴史を説明しているときの様子です。, 水晶公曰く、過去に14に分かれた世界が統合するときに1つの世界のエーテルが元の世界(原初世界)に流れ込む。, 「霊災」が発生するたびにどこかの世界がエーテルになってエオルゼアはじめ惑星ハイデリンに流れ込んでいたのですね。, そして今また 「霊災」 の危機。第8 霊災 によって多くの人々が死ぬ。そのなかでまた主人公も死んでしまうのだ、とウリエンジェは説明しました。実は水晶公の受け売りなんですけどね。, とその時は冗談で思ったのですが後のストーリーでホントに未来からきたらしく、ただしクリスタルタワーを召喚する時代が100年くらい前にずれてしまったとのことでした。, そしてアシエンエメトセルクさん。こちらの方の語りによっていろんな真実が明らかになっていきました。, というか漆黒のメインストーリーが終わったあとの感想としては、このおっさん、粋なおっさんやな、というもの。ネットでの反応を見ていると同じ印象を持ったプレイヤーはたくさんいたようですね。, 考えさせられたのは、正義か悪か、ではなく、人はそれぞれの立場からやるべきことをやっていくしかない、という厳しくも悲しい事実。, 結構謎な人物ですが、第一世界を救うため、そして主人公を救うためにかなり奔走しています。, そして様々な冒険がある。出会いも別れも全ては冒険の一端。あなたの冒険に光の加護があらんことを。, いろんな人のいろんな思いが交錯して第一世界を舞台としたff14漆黒のヴィランズの物語は進んでいきます。, 貴重な時間を割いてでもプレイしてみる価値があるストーリーであり楽しめることは間違いありません。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. この蛮神召喚すらもガルマール帝国の作戦だったのである。, そんな中、ガルマール帝国から一人の「亡命者」が現れる。 // ]]>, エメトセルクを退け、第一世界に闇を取り戻したさにすと一行。クリスタリウムへと戻り、今回の旅の締めが行われる。クリスタリウムでは、歓喜の祝宴が行われ、昨夜は盛大に賑わった様子だった。さにすとも少年に声を掛けられるくらいには有名人になってしまっていた。星見の間で昨日の様子をうかがうことに。ヤ・シュトラは本名が公開され、ルナルたちが戸惑っていた様子w名前を知るのは儀式の時か、家族にだけとされているからか、感極まって涙を流したようだ。アリゼーははしゃぎすぎて記憶がない様子。それに寝顔が平和を象徴するとアルフィノに揶揄されていた模様。そもそもこの子らは20歳超えてるんか?wアルフィノも気付いたらベッドの上で寝ていたらしい。アリゼーの幸せそうな寝顔を見てほっこりしていた様子。ウリエンジェは泳ぎについてずーっと考えていた模様。水の上を歩ければ泳ぐ必要がないなどと持論を展開。ビスマルクの歯を磨いているときに教えを乞うてみるとむちゃくちゃなことを言い出した。サンクレッドはノルヴラントの女をナンパする予定だったが、酔っぱらったウリエンジェが過去の女についてペラペラ話したことで最後まで素面だった様子。リーンは知り合いがたくさんできて喜んでいる様子。ボッチじゃないことの良さを経験した夜だった。さて、皆の浮かれ模様はここまでにして最後に水晶公に話を聞く。ハーデスを討伐し、さにすとの中から光を取り払ったことで、第一世界にも闇が返ってきた。だが、光の排除のみで、全てが元通りというわけではない。ノルヴラントの民にはここから浄化されていく世界の下で、前進しなければいけない。いつまでもさにすとたちがこの世界に留まっておけるとも限らないから、自立してもらう必要もある。が、第一世界の統合自体は遠ざかり、第八霊災の1つの原因を排除できたことは事実。だが、水晶公が助かってしまっているということは歴史を歪曲してしまったということに他ならない。召喚者の死によって、アルフィノたちは元の世界に戻る予定だったが、それも叶わないことになってしまったのが誤算であると水晶公はいう。まあ全員生きていて、別の方法を考えればいいじゃん。とはいえ原初世界がどうなっているかは気になっている様子。どちらの世界にも行き来できるさにちゃんの出番となるわけだ。水晶公が道を用意し、次元の狭間を再度くぐる。ふと目を開けるとクリスタルタワーの麓に到着していたので、レヴナンツトールまでテレポをする。石の家で待ち受けていたタタルにこれまでの冒険について報告を行うこととなった。原初世界側では、いまだ帝国軍と同盟軍とのにらみ合いが続いている様子。ようは膠着状態にあるということだ。黒薔薇についてもまだ使われておらず、こちらはそれほど時間が進んでいない様子。タタルは黒薔薇の対応について「あの人」を助っ人に招聘し、調査を行っている様子で、「あの人」が帰ってくるまでもうしばらく時間をくださいとのことだった。第一世界を救ったものの、こちらの状況が悪化していれば第八霊災の恐れも増幅していくわけだから、現状にらみ合いが続いているとういことでホッと一安心と言ったところだろうか。それにしても助っ人に抜擢できるような「あの人」とは一体誰のことなのだろうか。祝杯から少しばかり時がたったので、英雄行脚というわけではないが、各地を回ることにした。まずはユールモアから。ユールモアでは自由市民を中心に、街全体がどうしていくかを話し合っている様子で、その手助けにアルフィノが参戦している様子。クリスタルブレイブみたいなことは決してするなよと釘でも刺しておこう。当の本人は「画家」であることを気に入っていたようで、下書きで終えていたチャイ夫妻の絵を完成させている。まぁ次なる時のために、ゆっくりとリラックスしてくれや。次に旅立ちの宿にいるアリゼーの様子を見ることにした。アリゼーはハルリクの様子に変化があったようで、興奮冷めやらぬ表情で話してきた。まったく言葉にできなかったハルリクが、少しばかり声を発したのだ。確かにハルリクの声を初めて聴いた気がするな。君はこんな声をしていたんだね。ゆっくりとではあるが、患者も回復をしているようで、アリゼーはガ・ブの事も時折思い出している様子だった。次にスリザーバウのヤ・シュトラのもとへ。ラケティカ大森林では、夜の民とファノヴの里のヴィエラとの協力関係が結ばれたようで、今後さらにロンカ文明や第一世界についての知識を深めて行ける体制が整った。その中に今後良い方向へ持っていく手立てがもしかしたらあるかもしれない、とね。まだまだロンカ文明は調査する余地が残りまくっているからな!エメトセルクの最期に遺した言葉は決してさにすとだけが背負って生きていくべきではないと、嬉しい言葉もかけてくれた。最後に星見の間で水晶公に近況を聞いてみた。リーン・ウリエンジェ・サンクレッドは何やら「無の大地」についての調査に没頭しているため、今目に見えるところにはいないらしい。今後進展があれば合流して協力してやりたいとは思いますよ!っと、これまでの冒険をこの世界に定着させるために、モーレンさんのところにいって歴史書を編纂してもらうことにしよう。100年前の光の戦士たちは決して悪者ではないこともしっかりと書き換えておくべきだよな。聞いた歴史より見た歴史を大切にこれからも紡いでいってくれたまえ。一通り行脚することができたので、そろそろおとなしく休息を取ることにしよう。次なる冒険を楽しみにして、ね。第7章「白き誓約、黒き盟約①」へ続く。.

(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); Kaya Aso 2019/06/23 16:48:35 ff14はソロプレイでも大丈夫ですか?今からはじめても間に合いますか? と聞かれることがあります。 結論からするとYESです。ソロプレイでも全 ... Kaya Aso 2018/06/03 02:13:07 最近時間もできてきたしオンラインゲームでもやってみるか、と検索しているとff14が盛況らしいじゃないか。 というわけではじめてみようと思ったけ ... ff14の漆黒のヴィランズ。2013年の新生の2.0パッチから数えて、2015年の3.0の蒼天のイシュガルド、2017年の4.0の紅蓮のリベレータ、そして2019年の5.0の漆黒のヴィランズと続きまし ... 本記事では エフエフ君 ff14をプレイしたいけどPC、パソコンでプレイするのがよいのか、PS4がよいのか、どっちがプレイしやすいんだろう? というお悩みを解決します。 ff14をプレイしてはや7年。 ... Kaya Aso 2018/07/30 23:27:26 ff14をプレイしていると疲れることがあります。特にエンドコンテンツに挑む際には8名の固定チームを組んで定時に集まって練習して徐々に上手くなっ ... Copyright© なっしょブログ , 2020 All Rights Reserved. その西に位置する小大陸アルデナードに存在するは神々に愛されし土地「エオルゼア」 後に”銀泪湖上空戦”と呼ばれたその戦争は突如現れた原初竜ミドガルズオルムによるガルマール帝国艦隊の壊滅により終止符を打たれる。 という人はおそらく「冒険録」を購入してストーリースキップをすると思います。, しかし、それだとストーリーが解らない!宿屋のムービーは一部しか見えない! 都市についた冒険者はそこで様々な問題や依頼をこなしていく。


しかし、このときエオルゼアの土地のエーテル濃度が低下していることに気が付く。 各都市の長が帝国の将軍「ネール・ヴァン・ダーナス」に討ち取られるところで目が覚める。, ※この頃からフィールドマップ上のダガラブが”日に日に近づいてくる”というアップデートが入ります。, 知の都「シャーレアン」。

冒険者は12神の力を借りるため各地の史跡をめぐるのだった。, そんな中、帝国はメテオ計画の決行準備が完了。 12神とはエオルゼアに古くから伝わる神々で、エオルゼアに住まう人々は12神のいずれかを信仰しているという。 しかし、ある日ガルマール帝国の創始者「ソル・ゾス・ガルヴァス」が”青燐水”をエネルギーとする技術を発見。 【FF14】第5部6章「漆黒のヴィランズ⑩」 5.0メインストーリーを振り返る FF14. 主人公である冒険者はエオルゼアの都市へ向かっていた。(グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで選んだ都市によってストーリーが微妙に異なります。) 公式ではアップロードされていないのでここから検索してみてください。, そして10年の時がたった。 最近FF14流行ってるし、折角だからスタートしたい!けど今までのストーリーが長すぎる! 【ネタバレあり】ff14の漆黒のヴィランズのメインストーリー。新生からの謎が明かされていく世界観に迫る。 ~まとめ~ Kaya Aso 2019/07/10 13:16:48. それは「魔導技術」と呼ばれ、これらの技術発展によってガルマール帝国は数年で巨大国家と成し得た。 ff14 漆黒のヴィランズ ネタバレあり感想 ... ストーリー的にも、それぞれキャラが立っていた。 ... 第一世界ではfateで金評価を6回取ると、そのエリアの治安がよくなり、fateで得たトークンとアイテムを交換できるショップの品揃えが増える。

強力な力を持つ蛮神はその体を維持するために多くのエーテルを消費し土地に宿るエーテルを枯らしてしまうのだった。 そして「それを用いてエオルゼアに甚大なダメージを与える計画がメテオ計画である」ことだった。, そんな中帝国はエオルゼア内部での活動を強めていく。

エオルゼア中央に位置するモードゥナに前線基地を建築し、ダラガブに対して命令を与える「交信塔」を設置。 それぞれ互いをけん制し合い歴史を育んできた。。。, しかし第六星暦1557年、三洲中央に位置するイルサバード大陸の覇者「ガルマール帝国」がエオルゼアに対して侵攻を開始。 サブタイトル「水晶公の託したモノ」 2019-12-04 【ff14】第5部4章「君を救う痛み②」 5.0メインストーリーを振り返る . szkがVJやITや、趣味のゲームや自作PCのはなしをするところ。最近バイクをはじめた, 漆黒のヴィランズの開始まで残り約1か月となりました。 かつてはイシュガルドに隣接する「低地ドラヴァニア」に植民国家を築いていた※1哲学者とそれによる知識によって成る魔法技術国家。

紫の世界には赤い衛星「タラガブ」が浮かび、その空の下戦いが繰り広げられる。

漆黒のヴィランズを駆け抜けたちぃです。 相も変わらず楽しませてくれるエオルゼアの世界! ... 今回、運営からも「ストーリーに関してネタバレしないで欲しい」と注意喚起が出るというこれまでのff14 エオルゼア地方ではグリダニア、ウルダハ、リムサ・ロミンサ、アラミゴ、イシュガルドの5国が存在し Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます), 【MM2R】数年越しにメタルマックス2:リローデッドのゴッドモードを初クリアした話. // 10年前の銀泪湖上空戦の晩。1夜にして植民国家を放棄しアルデナート小大陸北部の北洋諸島本国※2へ「大撤収」を行った国家から Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. ルイゾワはシャーレアンの救世詩盟という組織に所属。 (ウルダハではサンクレット、グリダニアではイダとパパリモ、リムサ・ロミンサではヤ・シュトラ) ハイデリンに近づいたダラガブの影響力はすさまじくエーテルの乱れによってエオルゼアは混乱に陥った。, ※各都市内にモンスターが出現。当時のレベルキャップをはるかに超えるモンスターの俳諧が行われるアップデート, そんな中冒険者とグランドカンパニー盟主、救世詩盟はガルマール帝国との最後の決戦へ赴く。

蛮族エクストラストーリー 新生編 蒼天編 紅蓮編 漆黒編 パッチ5.55にて実装が予想される「蛮族エクストラストーリー:漆黒編」の準備ページです。現時点で運営からの実装の告知はありませ … いろんな人のいろんな思いが交錯して第一世界を舞台としたff14漆黒のヴィランズの物語は進んでいきます。

ダガラブはただの衛星でもただの兵器でもない。, ルイゾワはこの事態に12神による再封印を決行、しかしバハムートの力は巨大過ぎた。

そこでトラブル(ウルダハではパレードのグーヴーが暴走、グリダニアではトレントに襲われる、リムサ・ロミンサでは向かう船の上でオーレライの群れに襲われる)に巻き込まれ、現在の暁のメンバーと出会う。 その原因は蛮神の召喚によるものだった。, 蛮神は人々の願いを媒体にエーテルによって構成される。

漆黒のヴィランズの開始まで残り約1か月となりました。 最近ff14流行ってるし、折角だからスタートしたい!けど今までのストーリーが長すぎる! という人はおそらく「冒険録」を購入してストーリースキップをすると思います。 // ]]>, エメトセルクの用意した終末幻想アーモロート。第三霊災までを再現したその場所は、想像を絶する規模を誇る災害に見舞われていた。最奥の幻獣「メガセリオン」を討伐し、目の前に現れたエメトセルク。まだまだ彼の力には及ばないと持論を展開。ならどうすれば実力を認めてくれるのだろうか。アリゼーが想いを背負ってエメトセルクにぶつかる、もあっけなく弾き飛ばされる。ただ未来を見据えている暁メンバーは決して屈しない。いつかは途絶え消えゆく存在であっても、それは今を諦める理由にはならない!歩みを進めるうちに先に待つ誰かの元へたどり着けるかもしれない。未来を継がれることを望んでいるのは、エメトセルクも同じではないのか?とウリエンジェが問う。しかしエメトセルクも折れない。当然、話の軸が圧倒的に違い過ぎるから、暁のメンバーが紡ぐ言葉は全て戯言にしか聞こえないのだろう。と、さにすとの内側から光があふれ出してくる。サンクレッドがエメトセルクから隙を生み出し、リーンがその隙にさにすとから溢れる光を抑え込もうとする。さにすとの横にはアルバートが立ち、声をかけてくる。“あと1歩進む力があったら、この世界を・・・・・・すべての世界を救えるか?”もちろんだ!あと1歩、力を分けてくれ!!あふれ出る光を制御し、立ち上がるさにすとに対しエメトセルクは過去の「何か」を重ね合わせた。それはヒュトロダエウスが言っていた「思い入れがある」なにかなのだろうか。エメトセルクの少しの隙を突き、水晶公が囚われていた檻から死に物狂いで抜け出し背後を取る。”ひとたび我らに力を貸したまえ、彼方の勇士、稀なるつわものたちよ!!”この掛け声とともに新たな強者を召喚する。エメトセルクとの最終決戦だ。最後の裁定が始まる。勝者の歴史が続き、敗者は反逆者として名を記される。漆黒の反逆者として。エメトセルクの座に就きし者「ハーデス」と最後の戦いを繰り広げる!!!アシエンが誇るオリジナルであるハーデスの力はこの世のモノとは思えない強さだった。あらゆる攻撃に耐え、光の力を胸に闇を打ち砕く。死闘の末、ハーデスを追い詰めることができた。しかし、彼はアシエン。肉体は滅びようとも闇のクリスタルがあれば何度でも蘇る。サンクレッドが乱入し、ガンブレードで砕いた白聖石がハーデスに埋め込まれていく。あとは白聖石に大量のエーテルを流し込むだけだ!!ハーデスも簡単にはいかない。内部から白聖石を排除しようと力を放つ。ウリエンジェの掛け声とともに、アルバートの魂は彼の持っていた斧と姿を変え、エメトセルクを貫き、霧散していった。かつてルイゾワがバハムートを貫いたときのように・・・・・・。, エーテルの残滓で目の前に立つエメトセルクは最後に一言、“ならば覚えていろ。私たちは、確かに生きていたんだ”と言い放った。孤独に身を置いたエメトセルクや古代人は、この世界を創出したということを覚えていてほしい、記憶の片隅に置いておいてほしいという想いにあふれていた。どうしてこの世界が生まれたのか。どうしてハイデリンやゾディアークが創出されたのか。誰がこの世界を守ったのか・・・・・・。様々な思いが詰まったこの言葉をしっかりと胸に刻む。勝者が歴史を継続する。このことを体現したかのように、エメトセルクの闇とさにすとの溢れる光を相殺させ、さにすとの中の光が消え失せた。エメトセルクは最後まで有言実行、己のプライドを貫いたというわけか。水晶公がこれまでの行いを謝罪した。さにすとなりの労いの言葉を彼にかけてやった。“おはよう、グ・ラハ・ティア”水晶公改め、グ・ラハ・ティアの目にはこれまでの苦労や肩の荷を撫で下ろす一筋のしずくが零れ落ちた。全ての光を掃いのけ、第一世界から統合の兆候を消し去ることに成功したのだ。光を掃い、闇を取り戻した現地では歓喜の輪が広がっていた。コルシア島のメンバーは海を見つめながらビスマルクが落ちて行った場所をマジマジとみていた。ふと目線を浜辺にやったグルシルは、複数人の姿を発見した。それは昏い海の底から這いあがってきたさにすとたち闇の戦士一行であった。ウリエンジェは泳ぐのが苦手なためか、なかなか地上へと上がってこなかったが・・・・・・w”―こうして第一世界は救われた。エメトセルクの遺した魔力が切れれば、アーモロートの灯は消え、もとの海溝に戻るだろう。グルグ火山もいつかは落ち、あの巨大なタロースでさえ、風と雨に崩れ行く。この冒険はそうやって、ここからまた始まる世界の、遠い神話になっていくに違いない。星海に還ったエーテルが、巡り巡って再び命として芽吹くように。受け継いだ者の新たな一歩が、また別の者を奮い立たせる―”.

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